酒粕の酵母の力で、旨みがアップ!

酒粕に漬け込むことで、さらにおいしく!


乾燥させることで、魚の旨みが凝縮する干物。

酒粕に漬け込むことでさらに旨みが増し、風味ゆたかで、ひと味違う「酒粕干物」ができました。

干物も魚ですから、なんといっても鮮度が命。「酒粕干物」に使うのは、目の前の港で朝とれた魚だけ。

焼けばふっくら、おいしさがじんわり広がります。

酒粕干物の特徴

●香りがよく、通常の干物より旨味がアップ!

●塩分控えめ。従来の干物の約3分の1まで減塩。

●身がふっくら!しっとりと焼き上がります。

●朝どれ魚でつくる、高知・窪津漁協だけの干物!